税理士の顧問料|税理士無料紹介「コマテル」|大阪・京都・神戸

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そのため、税理士の能力・人柄を十分に把握でき、企業様の課題・想いも詳細に理解し、解決に向けた最適なマッチングができるのです。
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税理士の顧問料

顧問税理士の仕事

顧問料ってどうやって決まってるの?税理士の顧問料の相場は?」とお考えの経営者様もいらっしゃると思います。

基本的には、税理士の仕事量がどれぐらいの量になるのかが基準になると思っていただければ結構です。

事業規模(年間売上)はどれぐらいなのか、記帳は社内で自計(クラウド会計ソフトを活用)するのか、記帳代行を依頼するのか、訪問回数は毎月なのか四半期に一度なのか、など…。
税理士の仕事量が多くなるほど顧問料も高くなるという訳です。以下のようなオプションもスポット契約よりも顧問契約をしている方が費用が安く設定されているのが一般的です。

顧問料の相場

法人の顧問料

3・4年前の税理士アンケートの結果ですが、法人の顧問報酬で最も多いのが、「3万円以下」で52.5%。「3万円~5万円」の27.7%と合わせると5万円以下の顧問報酬が8割以上を占めています。ちなみに「1万円以下」7.7%、「5万円超」は12.1%でした。先程述べたように事業規模と税理士の業務の量に応じて費用が変わってくるのですが、一応の目安として参考にされるといいと思います。
法人の顧問料

個人の顧問料

同じアンケートの結果ですが、個人の顧問報酬で最も多いのが、「1万円~3万円」で50.9%。「1万円以下」の34.7%と合わせると3万円以下の顧問報酬が8割5分強を占めています。次いで「3万円~5万円」10.0%、「5万円超」は4.4%でした。法人の場合と同様、費用の幅はありますが、全体的に法人の顧問料より抑えられているのは、事業規模の差であると言えるでしょう。
個人の顧問料

顧問料の考え方

「税理士業務に対する報酬の最高限度額に関する規定」は、平成14年3月31日をもって廃止されましたので、現在、税理士の報酬は、各税理士事務所によって自主的に設定されています。

経営者様のご要望は業種や状況に応じて様々です。ケースバイケースで顧問料も変わってきますから、事業の売上規模やどこまでの業務を依頼するのかを吟味した上で、見積もりを検討してみる必要があると思います。

顧問料のポイント

また、事業が軌道に乗る前で売上が立ってない段階では、顧問料もかなりの負担に感じられるでしょう。そうした経営者の方の立場に立って、事業の段階に応じて顧問料を設定してくれる経営者目線の税理士もいらっしゃいます。

当社では、貴社が税理士に求める能力、人柄、地域、ご予算等を十分ヒアリングさせていただき、相場感をお伝えしますので貴社にぴったりの税理士を最低限の時間・労力で見つけ出すことができます。
貴社の税理士選びを全力でサポートいたします。

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